isako's blog

日々の自身の日記から、医療・看護の情報、地域の活動と情報を発信しています。
医療現場での様々な問題や、地域で取り組んでいる多彩な行事などをご紹介します。
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半年ごとの歯科検診 全て異常なし 次回4月
 4月、10月(レントゲン撮影)と半年ごとに歯科検診を受けています。コロナ禍にあっても検診には欠かさず行っていました。
 担当の歯科衛生士さんがご家族の転勤・引越しを理由に退職され、4月から新たに担当が替わりました。今回で2回目です。
 レントゲン撮影(1年に1度)で異常は認めず。虫歯や歯周病などもありませんでした。歯ぐきの検査では、歯ぐきからの出血の程度、歯のグラグラの具合などを検査します。
 次に歯垢・歯石を取り除きます。きれいに磨いたつもりでも半年経てば歯垢等がつきます。きれいに取り除き歯のクリーニングもします。
 最後に歯科医師の診察・問診があります。気になることは特にありませんが、親知らずが残っておりどうするか悩むところです。



 親知らずは、大臼歯(一番奥歯)で、最も後ろに位置する歯で、第三大臼歯が正式名です。(前の歯から数えて8番目)
 親知らずは、永久歯が15歳くらいに生えそろう以降、17歳〜21歳頃に生えてくることが多く、大人になってから生えてくることから「親知らず」というそうです。
 人によっては4本とも生えたり全く生えてこない人もいるようです。抜歯するか否かは「悪さをするかしないか」だそうです。
 真っすぐ生えて隣の歯に影響がない等はそのままにします。私は3本ありますが、今のところ悪さはしていません。
| isako | 仕事・医療・看護・健康に関すること | 22:40 | - | - |


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