isako's blog

日々の自身の日記から、医療・看護の情報、地域の活動と情報を発信しています。
医療現場での様々な問題や、地域で取り組んでいる多彩な行事などをご紹介します。
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最新 お墓事情〜大切なのは「管理体制と立地」
 昨日、息子とお墓参りに行ってきました。お墓参りに行く時期のほとんどがお彼岸やお盆、命日だと思いますが、私は、父が平成13年に亡くなってから、「月1回」を基本としてお参りしています。
 それも自宅から車で15分もあれば行ける距離にあるからです。命日には早朝にお参りしてから仕事に行く時もあります。
 早朝なら道が混んでいないので、早ければ10分程度で行ける時もあります。そして何よりも街中にあるお寺の境内にあるので安心。





〜ネットに掲載していた記事(全文)〜 
 インターネット調査(2015年10月実施/東京都内在住で、子どもがいる60〜70代・男女各50人が対象/MediaShakers調べ)を見てみると、「自分の死後に、子どもに面倒を見てもらいたいことはありますか?(複数回答)」という質問で「自分の遺した家・会社などの管理」(32%)を抑えて1位になったのは、「お墓の管理」(35%)。
 「死んだ後のことは任せるから」「お前たちの都合のいいように」など、子どもの生活を第一に考えてくれる親御さんも少なくないと思いますが、家族の絆を未来につないでいく場でもあるお墓をきちんと管理してほしい…というのは、偽らざるホンネでしょう。
 そこで、アンケートをさらに詳しく見ていくと、30〜40代の男女が、親のお墓を選ぶ際に重視するのものとして、「費用」という現実的な問題が76%で1位に。そして、2位には「アクセス環境」(63%)、3位は「管理体制」(42%)がランクインしています。
 一方、親世代が気にかけているポイントは、「お子様たちが手間なく管理できる」(60%)、「お子様や親戚が気軽に訪問できる立地のよさ」(41%)がワンツーフィニッシュ。「管理体制」と「立地」が共通して関心を集めていることがわかりました。
 納得!です。父と母は50代の頃、山を切り開いて作られた「霊園」にお墓を建てていました。
 JR住吉ですから比較的近い距離でしたが、駅から山へ向かってタクシーで10分程度かかり、到底、私が一人でお参りしたり運転して行けるところではありません。結局、数年後に解約。「立地」と「管理」大切です。
| isako | テレビ・新聞等の情報 | 22:12 | - | - |
今年の12月は寒い! 年末年始まで気温は低い見込み
 11月から寒い日が多いですね…。来週は最高気温が一ケタになる予報で、1月並みの気温だそうですよ。今年はなぜこんなに寒いのか…?
 温暖化傾向で、地球全体の気温はずっと高い状態が続いています。どうして、暖冬にならないのでしょうか…?
 大陸に発生するシベリア高気圧。ここから、日本に冬の冷たい空気がふきこみます。このシベリア高気圧が平年よりも、九州方向に張り出し西日本・東日本に向けて寒気が流れ込みやすくなるようです。



 ここ2年間は暖冬で、その前の年は平年より寒い冬だっだのです。「ラニーニャ」とか「負の北極振動」とかわかりずらい気象用語ですが、とにかく年末年始まで平年より暖かくなることは全国的にないようです((+_+))
| isako | テレビ・新聞等の情報 | 22:50 | - | - |
秋篠宮さまお誕生日 初めて設けられる「皇嗣殿下」
 本日、誕生日を迎えられた秋篠宮さまは、昨日紀子さまとともに記者会見に臨まれ、天皇陛下の退位が実現する特例法の成立について安堵されたと話されていました。
 人は誰でも高齢になると思っていることができなくなったりするもので、天皇陛下は率直なお気持ちを国民に語られたものです。
 陛下が退位されたのち、皇太子さまが新天皇になられますが、秋篠宮さまは、皇位継承1位の「皇嗣殿下」となり活動することになります。
 「皇嗣」とは、今まで例がない新たに設けられた職であり、殿下自身も「試行錯誤が必要」と述べられました。



 検索ツール⇒皇太子さまが即位すると、皇位継承順位第1位は秋篠宮さまになる。 政府はその際の敬称を次の天皇を意味する「皇嗣殿下(こうしでんか)」とする方針。 皇太子は、皇位継承順位第1位の天皇の子であり、天皇の長男を指す。そして、皇太子(天皇)に何かあれば皇嗣が天皇に即位するとあります。
| isako | テレビ・新聞等の情報 | 22:30 | - | - |
暴行事件の引責で… 横綱・日馬富士 引退
 横綱・日馬富士が引退になりました。「叱ったことが彼を傷つけ、世間を騒がせてしまった。後輩への行き過ぎた指導だった。」
 引退会見で、日馬富士はそう語りました。同席した師匠の伊勢ケ濱親方は、「日馬富士を16歳という少年のころからみてきていますが、稽古、稽古で精進したのみならず、色んな勉強をし、難病救済など社会貢献もするタイプだと思っていました」と語り、「今回なぜこのようなことに至ったのか不思議で残念だ」と涙をぬぐいながら不快感も見せていました。



 なぜ暴行に至ったのか…全てが明らかになったわけではありませんが、何といっても暴行は指導とは言えません!
 酒癖が悪いわけではなく、乱暴するタイプではないようですが、突然の引退…人生どこに何があるかわかりませんね…。
| isako | テレビ・新聞等の情報 | 22:14 | - | - |
世相を反映 新語・流行語大賞の候補30語発表
 今年話題になった言葉を選ぶ「2017年ユーキャン新語・流行語大賞(「現代用語の基礎知識」選)の候補30語が発表されました。
 今年は、将棋界の藤井聡太四段の活躍や、政治や芸能などに関する言葉がノミネートされています。年間大賞トップ10は12月1日に発表されます。
 ご覧の皆さまはいくつご存知ですか?私が知らない言葉も多々…(-_-)



〜新語・流行語大賞の候補30語〜
・アウフヘーベン
・インスタ映え
・うつヌケ
・うんこ漢字ドリル
・炎上○○
・AIスピーカー
・9.98(10秒の壁)
・共謀罪
・GINzA SIX
・空前絶後の
・けものフレンズ
・35億
・Jアラート
・人生100年時代
・睡眠負債
・線状降水帯
・忖度(そんたく)
・ちーがーうーだーろー!
・刀剣乱舞
・働き方改革
・ハンドスピナ―
・ひふみん
・フェイクニュース
・藤井フィーバー
・プレミアムフライデー
・ポスト真実
・魔の2回生
・○○ファースト
・ユーチューバ―
・ワンオペ育児
 昨年の新語・流行語は、「神ってる」でした。過去には、政権交代、なでしこジャパン、爆買い、IT革命、オバタリアン、失楽園等々。
| isako | テレビ・新聞等の情報 | 22:31 | - | - |
期間限定・特別公開 天然記念物「ツシマヤマネコ」
 繊細で繁殖が難しく、九州以外での成功例は初めてという、「ツシマヤマネコ」を一般公開しています。(11月12日までの期間限定)。
 全国初で、場所は、京都市動物園(同市左京区)で、公開されているのは、5月11日に生まれた国の天然記念物ツシマヤマネコの子ども2匹(オスとメス)です。



 ツシマヤマネコは長崎県の対馬にだけ生息し、野生は現在70〜100匹ほどしかおらず、絶滅危惧種にも指定されています。
  名前はまだなく、園の担当者は「巣立つまでには、物おじせず、みんなに愛される子に育ってほしい」と話しています。
 尚、特別公開は現在「ミヤコ(メス)」を展示しているツシマヤマネコ舎で実施しています。このため「ミヤコ」については一時的に御覧いただくことができないようです。問い合わせは同園(☎075‐771−0210)
| isako | テレビ・新聞等の情報 | 22:37 | - | - |
11月7日の今日は「立冬」〜冬が始まる日
 帰宅途中の車中のテレビから「こたつを出すなら今日が良いですよ〜今日は立冬です!」という話が聞こえて来ました。
 立つ、という字には新しい季節が始まるという意味があることから、立冬は、「冬が始まる日」、「冬の気配を感じる日」とされています。
 しかし、実際には冬ではなく秋の到来を感じる時期であり、紅葉がちょうど始まるシーズンであるようです。紅葉シーズン到来でもあります(*^_^*)



 立冬は二十四節気の19番目の節気です。二十四節気とは、1年を24に分け、それぞれに季節の節目となる言葉をあてはめたものです。
 立冬⇒小雪⇒大雪⇒冬至⇒小寒⇒大寒⇒立春⇒雨水⇒啓蟄⇒春分⇒清明⇒穀雨⇒立夏⇒小満⇒芭種⇒夏至⇒小暑⇒大暑⇒立秋⇒処夏⇒白露⇒秋分⇒寒露⇒霜降で二十四節になります。立冬から小雪までは15日間だそうです。
 明日の雨のあと気温が下がり、土日になると、最低気温が一ケタと季節が更に進み寒さが到来する予報です。
| isako | テレビ・新聞等の情報 | 22:15 | - | - |


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