isako's blog

日々の自身の日記から、医療・看護の情報、地域の活動と情報を発信しています。
医療現場での様々な問題や、地域で取り組んでいる多彩な行事などをご紹介します。
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秋の褒章 兵庫県内では33人と1団体が受章
 褒章の受章者が発表されました。春秋の褒章(紅綬褒章、緑綬褒章、黄綬褒章、紫綬褒章、藍綬褒章)は、春秋叙勲と同様、毎年2回、春は4月29日(昭和の日)、秋は11月3日(文化の日)に発令されています。
 長年の社会奉仕活動で実績をあげた団体や、農業、商業、工業で模範となる技術・実績を持つ人、会社経営や各種団体での活動を通じて優れた業績を持つ人らに贈られます。 
 受章は、「黄綬褒章」で、デジタル大辞泉を見ると、「業務に精励し、他の人の模範となる者に授与される褒章。昭和30年(1955)制定。綬(リボン)は黄色。」とあります。
 また、大辞林 第三版では、「長い間業務に精励し、人々の模範となりうる者に黄色の綬とともに授与される。」とあります。
 今朝の新聞で褒章の受章者を見ると知っている人が受章されていました。当院から近い距離にある「ササクラ」という会社の社長さんです。



〜会社概要(ホームページから)〜
 当社は昭和24年(1949年)創立以来、社業を通じて社会に貢献することを企業理念として、堅実に歩んでまいりました。
 創立以来の旺盛なエンジニアリング志向と、果敢なパイオニア・スピリットを擁して技術開発型企業に徹し、船舶用機器・海水淡水化プラント・空冷式熱交換器・環境保全機器などグローバルな視点より研究開発を推進し、それぞれの分野で第一人者としての評価を受けるに至りました。
 私たちは、長年の経験によって蓄積した設計、製作、建設、品質管理の膨大な技術ノウハウを基礎に一層の技術革新に努め、時代の要請に対応する新製品開発を目指しています。
 現在、私たちは地球の自然環境を保ちつつ、限りある資源をいかに有効利用するかという、大きな課題を担っています。私たちは「水を造り、熱を活かし、音を究め、よりよい環境をつくるササクラ」をテーマに、独創的な研究開発を推進し、人材の育成を図り、高度な技術力で豊かな地球環境創造に貢献してまいります。
| isako | 身近なニュース・私の時間・趣味 | 23:35 | - | - |


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