isako's blog

日々の自身の日記から、医療・看護の情報、地域の活動と情報を発信しています。
医療現場での様々な問題や、地域で取り組んでいる多彩な行事などをご紹介します。
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東海・東南海地震に備え 地震がきた時どうすれば?
 日本列島は、地震の活動期に入っており、東海・東南海等、プレート型の巨大地震や断層がずれるために起こる直下型地震など、いつ、どこで起きてもおかしくない状態です。
 先日の京都市民防災センターにおける研修では、地震が起きた際、どうすればいいのか…対応について記載がありました。以下10項目。



1.テーブルの下に身を伏せよう
2.あわてず、さわがず、すばやく火の始末
3.戸を開けて、まず出口を確保しよう
4.あわてて外に飛び出さない
5.わが家の安全、隣の安全、お互い声を掛け合おう
6.火が出たらすばやく消火
7.門や塀に近づかない
8.ガラスの破片に気を付けよう
9.協力しあって応急処置
10.正しい情報収集につとめよう
※画像は、30年以内に震度6以上の揺れに見舞われる確率の地図の色分け
 最も濃い赤は26%以上。以降、順に赤6〜26%。オレンジ3〜6%。黄は0.1%〜3%。薄い黄は0.1%未満。
| isako | 潮江社会福祉連絡協議会 | 22:45 | - | - |


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